今年度一年間は、公立高校の授業料は無料だったと聞いています。
しかし、来年度の入学生から有料になると先日どこかで聞きました。
現在中学校2年生になる我が息子は、来年は高校受験を控えています。
厳しい家計の中高校に通わせるという事は、並大抵の苦労ではない事も覚悟の上です。
今日はとある高校で合格発表と入学説明会がありました。
写真館に勤務している私は、その記録写真を撮影しながら、色々と説明会に喋っておられた内容を聞いていました。
それによると、授業料が有料になるとはいっても、全部の生徒に、という訳でもないようです。
所得の状況によっては、無料になる家庭もあるとの事でした。
また、申請さえすれば就学支援金などの制度もあるようです。
それを聞いた瞬間に、私はホッとしました。
折からの不景気で給料も大幅に減らされてしまい、高校受験を控えている息子にどうしたものかと、この所毎晩妻と相談する日々が続いていました。
中学校ではそこそこいい成績を取っているのに、お金がないから高校に行かせられないでは、あまりにも可愛そう過ぎます。
私自身も父親が突然蒸発して、高校3年生の1年間だけ授業料免除を受けた経験があります。
私たちがどんな苦労をしてでも高校だけは卒業させたい。今や我が息子に対してはそれしか頭の中にはありません。
お嬢様酵素

  • Posted on 12. 4月 2014
  • Written by mamasa
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学資保険については、子供の教育資金としての積み立て型保険です。
18歳や20歳という風に満期年齢を設けることができ、満期時には積み立てた満期保険金を受け取ることが可能です。

月々積み立てていく学資保険ですが、満期の際に元本割れに陥る状況も発生する場合があります。

一端加入すれば、学資保険を見直すことはあまりないかもしれません。
学資保険であっても、定期的に見直したほうがよいということを念頭におきましょう。

学資保険には貯蓄型と保障型に分かれた保険があり、貯蓄型の保険のケースでは満期になったときの受取金額が支払額を下回ることはほぼありません。

ところが保障タイプの学資保険は医療保障なども加わっているため、それらの保障の分が加算されています。
つまり病気などになって保険が適用された場合にはお得な保険でもあるわけですが、病気などをせずに満期を迎えた場合は元本割れをする可能性もあります。

子供の教育資金を貯蓄することだけが目的で学資保険に加入しているなら、貯蓄型学資保険のほうがおすすめです。

学資保険に加入したからにはなるべく多くの保険金を受け取れるように、再び学資保険の見直しをしてみてください。

出産予定日の140日前から契約をすることができますので、早い時期から加入するようにしましょう。
学資保険は子供に十分な教育を施すために入る保険なので、可能なら貯蓄型保険でコツコツと教育資金を貯蓄することをおすすめします。

貯蓄型学資保険に入るなら、子供の医療保険が十分かどうか見直すことが望ましいでしょう。
ミュゼ宮城店舗

  • Posted on 8. 2月 2014
  • Written by mamasa
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朝、家族が遠出するということで、最寄駅まで送って行きました。
朝ということで、通勤ラッシュで道路が混んでいて多少時間がかかりましたが、 Continue reading →

  • Posted on 24. 1月 2014
  • Written by mamasa
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